4月 27

パーティーアクセサリーのひとつであるバック。それぞれ色々な好みがあると思いますが、気を付けてほしいのは大きいバックはパーティー会場では持たないでください。荷物が多いから・・・という理由で大きなバックを持参している若い人も最近いるようですが、場違いもいいところです。

会場までは大きなバックを荷物沢山入れて持って行ったとしても、大きな荷物は受付などで預け、会場には携帯電話やハンカチティッシュ、そして簡単な化粧直し用のコスメ1、2個くらい入るくらいの大きさのバックを用いるのが理想です。小さく見えるのに案外入るバックなんかもありますし、クラッチバックなんかだとそのまま財布となるバックなんかもありますから、いろいろ探してみるときっといいのが見つかると思います♪

そんなデザインもいい機能的なバックが見つかれば、「小さなバックだと長財布は入らないから」・・・という心配はいりませんよね。

そしてアクセサリーのひとつとして持つバックですから、煌びやかなオシャレなものを選ぶとパーティーアクセサリーらしさが出ていいと思います。選び方はバック以外の小物の色に合わせて選ぶのもよし、ドレスに合わせるのもよし。

友達は医師ばかりのパーティーに参加した際に、パール系のアクセサリーを付けていたので、統一感が出るように、バックも持ち手が大きめのパールであるガマグチデザインの小ぶりなバックを持っていくと「パールで統一されて上品だ」と知らない女の方数人にほめられ、非常に男ウケも良かったと満足そうでした。私自信の体験談ではないので「パールなら男ウケがいい」なんてはっきりとは言い切れませんが、確かに医師がいるパーティーのような場であれば、上品にパール系のアクセサリーをとりいれるのはいいかもしれませんね。

4月 2

今世界の多くの国がこの大不況に苦しんでいるわけですが、経済的な苦境によって、今までの結婚生活や恋人との恋愛関係に最も打撃を受けているというのは米国人なんだそうです。結婚とお金は切っても切れない関係ですが、「愛があればお金なんていらない」なんていうキレイごとは今の世の中通用しない時代なのかもしれませんね・・・。悲しい世の中です。

経済状況の悪化によって、ストレスが溜まり結婚生活や恋愛関係にまで影響し、パートナーとの関係がうまくいかなくなったというのは何も米国人だけではないはず。もちろん日本人だってその傾向にあるのではないかと思います。

今は昔のように派手な結婚式を望んでいない若い人が急激に増えています。いわゆる地味婚。数年前からその傾向にあると思いますが、今のような不況では尚更その傾向が強まっているかもしれませんね。

そんな時代の地味婚だからこそ、「手作り」で自分達らしい結婚式をする人も沢山いるそうです。私的には親のお金をあてにして無理して豪華な結婚式をするよりは、こういった2人で頑張った結婚式を作り上げるのも、思い出に残っていいと思います。

そして手作りドレスで結婚式を迎えるというすごい人もいるそうですが、パーティーアクセサリーを自分好みに手作りする人も何気に多いそうです。一生に一回の自分の結婚式である素敵なパーティーだからこそ、自分で手を加えたものを身につけることで記念になることをしたい、という意見が増えているのだそうです。

最近は「手づくりキット」なんかもあるそうですから、自分で作ったきれいなパーティーアクセサリーで結婚式を迎えるのも素敵ですよね!!私も自分でパーティーアクセサリーをいつか作ってみたいと思います!