パーティーアクセサリーのひとつであるバック。それぞれ色々な好みがあると思いますが、気を付けてほしいのは大きいバックはパーティー会場では持たないでください。荷物が多いから・・・という理由で大きなバックを持参している若い人も最近いるようですが、場違いもいいところです。
会場までは大きなバックを荷物沢山入れて持って行ったとしても、大きな荷物は受付などで預け、会場には携帯電話やハンカチティッシュ、そして簡単な化粧直し用のコスメ1、2個くらい入るくらいの大きさのバックを用いるのが理想です。小さく見えるのに案外入るバックなんかもありますし、クラッチバックなんかだとそのまま財布となるバックなんかもありますから、いろいろ探してみるときっといいのが見つかると思います♪
そんなデザインもいい機能的なバックが見つかれば、「小さなバックだと長財布は入らないから」・・・という心配はいりませんよね。
そしてアクセサリーのひとつとして持つバックですから、煌びやかなオシャレなものを選ぶとパーティーアクセサリーらしさが出ていいと思います。選び方はバック以外の小物の色に合わせて選ぶのもよし、ドレスに合わせるのもよし。
友達は医師ばかりのパーティーに参加した際に、パール系のアクセサリーを付けていたので、統一感が出るように、バックも持ち手が大きめのパールであるガマグチデザインの小ぶりなバックを持っていくと「パールで統一されて上品だ」と知らない女の方数人にほめられ、非常に男ウケも良かったと満足そうでした。私自信の体験談ではないので「パールなら男ウケがいい」なんてはっきりとは言い切れませんが、確かに医師がいるパーティーのような場であれば、上品にパール系のアクセサリーをとりいれるのはいいかもしれませんね。